【CEATEC2021】SDGs実現を目指す行動変容エンジン活用事例

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鹿島建設株式会と「OKI」は、オフィスワーカーの健康意識向上を目的として、鹿島のオフィスビルのワーカーを対象に、スマートフォンアプリを使用して健康行動を促す行動変容サービスの実証実験を実施。適切なタイミングでメッセージを通知することで、ワーカーがエレベータ(以下、EV)の利用を減らし階段の利用を増やす健康行動を、自発的に選択するよう促すもので、実験の結果、アプリ使用後に階段利用者が約40%増加するなど、本アプリの効果が確認されました。

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